愛知県日進市のデリスアプリコ!かき氷は生シロップで美味

デリス アプリコは、地元の人に愛されるおいしいスイーツ店。
カフェスペースもあり、イートインもできます。

パスタランチは780円、880円でケーキプラスで1100円くらい。
デリス アプリコは、ケーキも評判です。

でも、個人的に好きなのが生シロップのかき氷!!
友人の夏祭りにデリス アプリコの生シロップのかき氷が販売されていて、そこで食べてハマった私。

それからは、かき氷を食べる時にも「生シロップ」のものを、とこだわっています。
デリス アプリコで売っているのは、いちご、マンゴー、白桃の3種類。
価格は700円でちょっと高いものの一度食べてほしいおいしさです。

マンゴーは果肉がごろごろとしていて、マンゴーシロップはほろ苦さもあるコクあるシロップ。
マンゴーそのままを絞った感じの甘いシロップで、フルーツを食べているみたいです。

注文したのはマンゴーだけですが、濃くてフルーツそのままのおいしさは、市販の砂糖たっぷりのシロップとは全く違うと感じます。

もちろん、デリス アプリコのかき氷は、期間限定。
竹の山のお祭りでも買えるのですが、ママ友が学区内に住んでいるから行けるので・・・。
学区外に住んでいる人は夏にデリス アプリコに行けば買えます。

店名:デリス アプリコ
住所:愛知県日進市岩崎町竹ノ山37-94
電話:0561-73-1388

四季菜館、高知県本山町にある景色を楽しめる中華料理店

店名:四季菜館
住所:高知県長岡郡本山町本山582-2
電話:0887-76-4337

四季菜館は、知る人ぞ知る素敵な店です、高知県人は、一度は行っているのではないでしょうか。
それはなんといっても、景色が素晴らしいからです。

季節を感じることが出きる山々を車で走ってそこにたどり着くことができるのです。
車でいくことをおすすめします。
高知市内からは、少し遠いのでそのことを理解して行くようにします。

四季菜館では、洋食だけではなく和食も食べることができます。
その景色を堪能して欲しいので、多くの年代の人に愛される店としてあるんですね。

四季菜館の料理の中でも、地元の肉を使った肉料理が美味しいです。
風味があって、食べごたえがあると有名となっています。

肉がダメという人も、ランチでは魚を選択することができるので心配をすることはありません。
道すがらの景色と、ここでの料理を食べると満足することは間違いありません。

四季菜館のスタッフの人たちも、とても感じがよく気持ちよく過ごすことができます。
時間を忘れてしまいそうな、そんな気持ちになることでしょう。

帰る時には、焼きたてのフランスパンやピザを持ち帰ることもできるのでお土産としてもいいですね。

川崎にある松屋の大きめのハンバーグが特徴的なカレー

店名:松屋 川崎西口店
住所:神奈川県川崎市幸区大宮町5-1
電話:044-542-1705

松屋 川崎西口店ではハンバーグカレーというメニューが特におすすめなのです。
丼よりもカレーに興味を惹かれてしまうくらいに魅力的なカレーメニューが、松屋には多くあるのですが、そういった中でも目を引くのはハンバーグカレーです。

ハンバーグがカレーにトッピングされているメニュー自体は珍しくはありません。
しかし、松屋のハンバーグカレーはハンバーグのサイズに全く不満がないのです。

他のお店のハンバーグカレーは、どうしてもハンバーグがちょっと小さめに感じてしまうことが多いです。
しかし、松屋のハンバーグカレーに関しては普通のファミレスなどで食べるハンバーグのサイズとほぼ同様であり、十分に大きいと感じられます。

そして、ハンバーグはカレーのルーにまみれていて、その状態で食べるとかなり美味しいです。
カレーのルーとハンバーグというのはやっぱり合うんだなというのを改めて認識できます。

ハンバーグがカレーのトッピングとして多く使われているということが本当によく分かるくらいに美味しいのですが、ハンバーグのサイズが大きめなだけに、その満足感をより長く楽しめるということが言えて、そこも魅力だと感じられます。

デニーズ新宿中央公園店のハンバーグと麻婆茄子の融合メニューが絶品

店名:デニーズ新宿中央公園店
住所:東京都新宿区西新宿6丁目14-1 新宿グリーンタワービル2階
電話:03-3343-7795

新宿の中央公園付近にあるデニーズでは、中華料理とハンバーグの融合メニューが非常におすすめです。
それは麻婆茄子ハンバーグというもので、麻婆茄子とハンバーを合体させた珍しいメニューになります。

この2つを合わせたメニューを展開しているお店というのはなかなかないと思いますけど、斬新な発想ながら非常に美味しい味に仕上がっているのです。
ハンバーグが中心で、その周りを囲むように茄子が配置されている見た目も綺麗ですし、そこがまず食欲を誘います。

そして、味のポイントとしては麻婆ソースになりますけど、辛さもありますけど、コクも感じられるようになっていて、かなり濃厚な印象を生みます。
デニーズの麻婆茄子ハンバーグを食べていると、どうしてもご飯を食べたくなる衝動に駆られます。

それくらいに味がしっかりしていて、濃いという印象なので、デニーズの麻婆茄子ハンバーグを食べながらご飯も一緒に食べたいという気持ちがどうしても生まれてくるのです。
ハンバーグと麻婆茄子という組み合わせはどうなんだ?と思う人もいると思いますけど、かなり合うメニューだなという印象が大きかったです。

神奈川県小田原市にある美味しい羽根つきパリパリの氷花餃子

店名:氷花餃子
住所:神奈川県小田原市栄町2-8-10ハクエイビル2階
電話:0465-23-1506

こちらの氷花餃子は、小田原駅東口から歩いて3分ほどの錦通り商店街の中にあります。
ミシュランにも選ばれた本科的な中華料理のお店で、料理長は鉄人陳建一さんの教えの元腕を磨いたそうです。

氷花餃子は、こんなにすごいお店なのに、ランチはとってもリーズナブルで1000円以内で食べることが出来ます。
ランチセットにはメイン料理に餃子1個とスープとご飯とザーサイと杏仁豆腐が付きます。
ご飯はなんとお代わりし放題です。

私の氷花餃子オススメは麻婆豆腐ランチです。
四川風で辛いのですが旨味をしっかりと感じることが出来るので辛い物が苦手な方でも美味しく食べられると思います。

そして名物の餃子は6個で550円です。
国際飲食博覧会で金賞を受賞したことがある餃子で羽根はパリパリ中はジューシーで皮はモチモチしていて感動するほどの旨さです。
比較的大きめなので女性は6個食べたらお腹いっぱいになってしまうと思います。

氷花餃子のお店はテーブル席とお座敷があります。
お座敷は宴会や子連れランチにも向いていると思います。

店員さんは中国人が多そうですが、日本語が話せるので不便はありません。
美味しくて本格的な中華料理をこんなにリーズナブルな価格で食べられるお店はこちらしかないと思います。

横浜市、AFURI横浜ジョイナスの辛さと柚子の酸味が特徴のラーメン

店名:阿夫利 AFURI 横浜ジョイナス
住所:神奈川県横浜市西区南幸1-5-1 相鉄ジョイナスB1F
電話:045-624-9636

神奈川県横浜市にあるAFURI横浜ジョイナスのメニューの中で、やや異彩を放っているのが柚子拉湯麵です。

柚子が使われたメニューというのは、他にもいくつも見つかるのですが、AFURI横浜ジョイナスの柚子拉湯はさらに唐辛子が使われていて、全体的に辛さがあるのが特徴です。

しかし、唐辛子の辛さだけではなくて、ちゃんと柚子の酸味も味の特徴と言えますし、この2つが融合した味が非常に美味しく感じられます。

辛さと柚子の味がともに感じられる、見た目で言えば、スープの色が結構赤くなっており、かなり辛そうなイメージかもしれませんけど、想像よりは辛くないと言える可能性があります。

辛くないことはないですけど、激辛という感じではないので、辛すぎてダメということはないと思います。

辛さの中に柚子の酸味、そして麺や具材の旨味が詰まっているような状況なので、気に入る人は多くいるでしょう。

シンプルなメニューが割と多い中で、ちょっと変わったメニューと言えると思いますけど、AFURI横浜ジョイナスを訪れたときには柚子拉湯麵というのも候補にしてもらえると良いのではないか?と思います。

横浜市西区、崎陽軒本店亜利巴”巴”であのシウマイが食べ放題!

横浜と言えば崎陽軒。
崎陽軒と言えば何と言ってもあのシウマイですよね。
そのシウマイがなんと食べ放題で楽しめてしまうのが、崎陽軒本店 亜利巴”巴”なんです。

店名:崎陽軒本店 亜利巴”巴”
住所:神奈川県横浜市西区高島2−13−12崎陽軒本店B1
電話:050−5595−9469

崎陽軒本店の中にレストランを構える亜利巴”巴”。
お昼時ともなるとその人気ぶりゆえ、お店の前には長蛇の列が出来ます。

みなさんのお目当はもちろんシウマイです。
シウマイを含めいろんなお料理がバイキングで食べられるランチバイキングがオススメですよ。

平日は大人2,000円、土日休日は2,300円(いずれも税込)ととてもリーズナブル。
特筆すべきはなんと言っても出来たてアツアツのシウマイが好きなだけ食べられるという事です。

ホタテや豚肉などがふんだんに使われたシウマイはひとくち、口の中に頬張ればジュワッと美味しさが広がります。
中華、洋食、和食、サラダ、デザートが揃うバイキングではパスタやカレーなんかも人気です。

崎陽軒本店 亜利巴”巴”はとても広くて、いつもご家族づれで賑わっています。
スタッフの方の対応もとても良くて、使ったお皿などは手際よくササッと片付けてくれます。

こちらの崎陽軒本店 亜利巴”巴”、定期的にバイキングのレギュラーメニューだけでなく、イベントメニューも実施しています。
ですので何度行っても飽きる事はありません。

みんな大好きな崎陽軒のシウマイ。
今度の休日には崎陽軒本店 亜利巴”巴”で思いっきりシウマイを堪能してはいかがですか?