爐談(ろだん)、札幌市西区中央卸売市場近くの穴場居酒屋。

店名:爐談
住所:北海道札幌市西区二十四軒1条4丁目2-23 第8加森ビル 地階
電話:011-613-1005

なんと言っても、爐談おすすめは刺身三点盛り!
店主が朝中央卸売市場で仕入れた新鮮な魚を刺身にしてくれるので鮮度、味は間違えない!

刺身に合わせて飲みたいのが日本酒。
店主が利き酒師の資格を持っているので、日本酒好きには堪らない酒が常時5~6種類取り揃えてあり、爐談には隠し酒も用意されてる。

刺身以外にも串の盛り合わせ、天婦羅、一品料理の他に季節によって旬な食材を使った関西風の味付けで作られる小料理が美味しいです。

爐談の店内はカウンター5席と4人がけの掘りごたつが5テーブルのこじんまりとした雰囲気に店主と店員の2人体制で営業している。
店主は手際が良く、店員さんはテキパキと動いてくれるのでお酒を切らすこともなく、料理を待つこともないのでとても居心地がいいお店です。

何人がで来店するのも良いけど、一人で来店しても関西出身の店主が気さくに話しかけてくれたりと、爐談はアットホームな感じで長居してしまう心地よさが魅力でもある。

爐談の価格帯は飲んだ量にもよりますが、一人2,500~3,000円程度で安心して飲食できる価格です。
日曜・祝日が定休日で平日は近所の住人や近隣が職場の人たちで賑わっているので来店するときは予約すると安心です。

かね吉、北浦和で新鮮美味なお魚料理を味わう。

魚屋さんで、美味しいお魚料理とお酒をいただくことができます。

店名:かね吉
住所:埼玉県さいたま市浦和区常盤9-32-22
電話:048-831-6325

私は居酒屋は大好きですが、なかなか禁煙のお店がなく、タバコの煙が苦手なため、足が遠のいてしまいますが、こちらのお店「かね吉」は禁煙なのです。
それがとてもありがたいお店です。

かね吉は、お魚料理さんのお店で新鮮なお魚料理をいただくことができます。
お刺身から、焼き魚、煮魚、魚のフライなど、すべてのメニューがお魚料理です。
お肉メニューは、かね吉には見当たりません。

お魚以外は、フライドポテトくらいでしょうか。
ふぐ料理や、うなぎもいただくことができます。

かね吉で一番好きなのは、鰻のくりから、1本450円です。
とても贅沢な1品です。

くりからというお料理を、かね吉で初めて食べました。
鰻の切れ端を串焼きにしたものらしいですが、鰻そのものの串焼きのようで、すごく美味しいです。
くせになります。

おすすめセット1000円などもありますし、低料金で新鮮で美味なお魚料理をいただくことができます。
かね吉は家族経営で、お刺身担当のお父さんと揚げ物担当のお母さんと焼き物担当の息子さんがいて、温かい雰囲気を味わうことができる、おすすめのお店です。

民芸囲炉裏茶屋里の家(猪名川町)の絶品ぼたん鍋。

店名:民芸囲炉裏茶屋里の家
住所:兵庫県川辺郡猪名川町島字内垣内23
電話:072-769-0275

大阪市内から車で1時間弱ほどにある大自然に囲まれた兵庫県の猪名川町。
四季折々の風情が楽しめる静かな町です。

その自然に恵まれた地域ならではの田舎料理がいただけるお店がこちら「民芸囲炉裏茶屋里の家」。
かやぶき屋根の旧武家屋敷の立派な一軒家です。

民芸囲炉裏茶屋里の家の中に入ると立派な囲炉裏がありました。
囲炉裏を囲んでキジ鍋や野武士焼きといった郷土の味がオールシーズンいただけます。

中でも、民芸囲炉裏茶屋里の家おすすめは、ぼたん鍋、11月から3月までしかいただくことができない季節料理です。
味噌ベースのダシが入った鉄鍋が囲炉裏にかけられ、グツグツと味噌の香りが漂います。

その中には大きくて厚みのある、いのししのお肉が地野菜とともにたっぷりはいっています。
民芸囲炉裏茶屋里の家のいのししの肉は全く臭みが無く、甘味もあり絶品。

見た目は豚肉にも似ていますが、風味は異なり美味しい。
ぼたん鍋が出来上がる前にいただく、イワナの串焼きも最高です。

秋には国内でも高級ブランド品として扱われる丹波産の松茸料理をいただくこともできますし、春には地元で掘ったばかりの筍料理もいただけます。
のんびりとした光景のなかで絶品料理をいただく至福のひと時。
そんな贅沢な時間が、民芸囲炉裏茶屋里の家にはあります。

炎の舞らくい、宮崎駅駅ナカで宮崎名物を楽しめる店。

店名:炎の舞らくい
住所:宮崎市錦町1-8 フレスタ宮崎内
電話:0985-33-9011

宮崎を訪れた際に、自由な時間を確保できたのが遅く、閉まっているお店が多かったので、宮崎名物を堪能するのは諦めていたところ、翌日の新幹線に乗る前に偶然見つけたのがこのお店です。
「炎の舞らくい」さんです。

お店の外に書いてあるランチメニューにありました!「チキン南蛮定食」が!
迷わず、炎の舞らくいに入店しました。

お昼前だったかと思いますが、開店していたのはありがたかったです。
私はもうすっかり「チキン南蛮定食(860円)」をお願いするつもりで、炎の舞らくいに入店したのでチキン南蛮定食をお願いしました。

メニューには宮崎名物の冷汁定食(860円)もあり、駅ナカでその土地の名物にありつけるのは出張者にはありがたいなぁと思いました。
他には鶏の唐揚げ定食(1160円)、焼き鳥重(960円)などもありましたが、親子丼(860円)が人気のようでした。
たっぷりのトロトロたまごの上に更に黄身がのせられているタイプの親子丼でかなり美味しそうでした。あれはそそられますね。

そういえば、炎の舞らくいのメニューには鶏ものが多いになぁ~などと考えていたらチキン南蛮登場。
チキン南蛮はかなり大ぶりでたっぷりの手作りタルタルソースがてんこ盛りでした。
本場のチキン南蛮を食するのは初めてだったので、それからチキン南蛮にどハマりしてしまったほど。

あとから知ったのですが、単品で宮崎名物のレタス巻き(480円)もありました。
炎の舞らくいは藁焼きのお店のようで、メニューにもたくさんの藁焼きメニューがありました。

藁焼きといえば高知のカツオなどよく聞きますが、こちらにはカツオ(1280円)以外にもサーロインステーキの藁焼き(2580円)厚揚げの藁焼き(480円)などもあり、ゆっくり夜の時間帯にお邪魔してみたいなと思っています。

ベルンスイーツ、甲子園で愛され続けて50年の老舗洋菓子店。

店名:ベルン甲子園本店
住所:兵庫県西宮市学文殿町1-8-19
電話:0798-47-4958

西宮市の鳴尾に本店を構えるベルン甲子園は、市内に支店が3店舗あり、地元に愛され続けて50年ほど続く老舗洋菓子店です。
本店は1階が販売スペース、2階がカフェ、3階が工場となっているため1階にもスイーツを焼く香りが漂い、食欲増進させられます。

甲子園界隈ということもあり、甲子園サブレや想いdeキャッチボールなど野球にちなんだ銘菓もベルンにはあり、御土産にも喜ばれる品となっています。
焼き菓子の他にも、ショーケースには美しい装飾のケーキがズラリと並び、どれもこれも欲しくなってしまう品々です。

家まで待てない、というときはベルン2階のカフェへ。
カフェでは1階で販売されている生ケーキをいただくことができます。
そんな生ケーキにも負けない人気を誇るのが、ベルン自慢の焼きドーナツ。

カフェでいただくと、焼きたてをいただけるので、ほんのり熱いドーナツなのですが、外はカリカリで中はふんわりの絶妙なハーモニー。
バターの香りもたまらないドーナツです。

この焼きドーナツはみなさんにも味わっていただきたい一品です。
ベルンの店頭販売では5ケ入りで販売されています。

もちろん、バースディやクリスマスなどのイベントケーキも選択肢が拡げられていますし、季節に応じた期間限定スイーツもたくさん用意されています。
ベルンは、上品な味わいのケーキを楽しむことができる素敵な洋菓子店です。

ハイサイ(東京都目黒区)、自由が丘駅のオシャレな沖縄ダイニング。

店名:Hai-Sai ハイサイ
住所:東京都目黒区自由が丘1-29-14 J・フロントビル B1F
電話:050-5571-4644

自由が丘駅徒歩2分のところにある、沖縄ダイニングHai-Sai(ハイサイ)。
平日でも翌1時まで営業しているので夜遅くにご飯を食べに行くときに重宝しています。金土は翌5時まで営業しているそうです。

平日22時頃に2人でハイサイに来店。
ハイサイは店内がとにかくオシャレで、お店にいるだけで沖縄気分を味わうことができます。
この日はノンアルコールカクテルを頂きましたが、とても種類が豊富で全部美味しいです。

サラダはプチプチの海ぶどうが乗っていて爽やかなドレッシングがかかっています。
ハーフサイズとレギュラーサイズが選べます。それぞれ650円、900円。
初めて食べて美味しくて感動したのが沖縄もずく天ぷら。500円です。

沖縄料理が好きなので、ハイサイに来店した時は必ずチャンプルーを食べます。
やっぱりゴーヤチャンプルーがオススメ。
これも全てハーフとレギュラーサイズが選べて、それぞれ600円、950円ほどです。

寒い日だったのでソーキソバも頂きましたがとても優しい味です。
デザートはブルーシールアイスはもちろん、色々な種類があります。

泡盛を使ったカクテルも多いので、お酒が飲める時は色々注文してみたいです。
ハイサイの店員さんはテキパキしていて、料理提供時間も早く、とても落ち着ける空間です。

ラムダッシュES-ST2Nは肌にやさしいシェーバー。

パナソニックから出ているラムダッシュES-ST2Nはとても肌にやさしいシェーバーです!
今までT字カミソリを使用していたのですが、物凄く肌の弱い私は酷い時には血だらけになる事が多いのでが、このラムダッシュES-ST2Nに変えてからは血を見る事がありません。
だからと言って切れ味が悪い訳でもなくて、ちゃんと深剃りも出来ており剃り残しは無いのでT字よりそれてますね。

時間効率的にはT字カミソリの方が早くて済むのですが、血が出るとタオルで抑えたりずっとヒリヒリしていて痛く大変なので、切れ味などを加味してもラムダッシュは商品かと思います。
その他にはES-ST2Nの音ですが、静かな部類だと思います。
昔から電気シェーバはうるさい印象しかなかったのですが、これを使用し始めた時は全く気になりませんでした。

ES-ST2Nは、値段に関しても安い部類に入ると思います。
高い物では1~2万円ぐらする物も多く、それに合ったコストパフォーマンスを発揮しているかと疑問がありました。
1万ぐらいの電気シェーバーを友達から借りて使用しましたが劇的にそれてる印象はなく、T字の方が剃れていると思いました。

ラムダッシュES-ST2Nは、6千程度で購入出来ると思いますが、1万のシェーバと比べても遜色なくオススメ出来る1台だと思います。