四季菜館、高知県本山町にある景色を楽しめる中華料理店

店名:四季菜館
住所:高知県長岡郡本山町本山582-2
電話:0887-76-4337

四季菜館は、知る人ぞ知る素敵な店です、高知県人は、一度は行っているのではないでしょうか。
それはなんといっても、景色が素晴らしいからです。

季節を感じることが出きる山々を車で走ってそこにたどり着くことができるのです。
車でいくことをおすすめします。
高知市内からは、少し遠いのでそのことを理解して行くようにします。

四季菜館では、洋食だけではなく和食も食べることができます。
その景色を堪能して欲しいので、多くの年代の人に愛される店としてあるんですね。

四季菜館の料理の中でも、地元の肉を使った肉料理が美味しいです。
風味があって、食べごたえがあると有名となっています。

肉がダメという人も、ランチでは魚を選択することができるので心配をすることはありません。
道すがらの景色と、ここでの料理を食べると満足することは間違いありません。

四季菜館のスタッフの人たちも、とても感じがよく気持ちよく過ごすことができます。
時間を忘れてしまいそうな、そんな気持ちになることでしょう。

帰る時には、焼きたてのフランスパンやピザを持ち帰ることもできるのでお土産としてもいいですね。

神奈川県小田原市にある美味しい羽根つきパリパリの氷花餃子

店名:氷花餃子
住所:神奈川県小田原市栄町2-8-10ハクエイビル2階
電話:0465-23-1506

こちらの氷花餃子は、小田原駅東口から歩いて3分ほどの錦通り商店街の中にあります。
ミシュランにも選ばれた本科的な中華料理のお店で、料理長は鉄人陳建一さんの教えの元腕を磨いたそうです。

氷花餃子は、こんなにすごいお店なのに、ランチはとってもリーズナブルで1000円以内で食べることが出来ます。
ランチセットにはメイン料理に餃子1個とスープとご飯とザーサイと杏仁豆腐が付きます。
ご飯はなんとお代わりし放題です。

私の氷花餃子オススメは麻婆豆腐ランチです。
四川風で辛いのですが旨味をしっかりと感じることが出来るので辛い物が苦手な方でも美味しく食べられると思います。

そして名物の餃子は6個で550円です。
国際飲食博覧会で金賞を受賞したことがある餃子で羽根はパリパリ中はジューシーで皮はモチモチしていて感動するほどの旨さです。
比較的大きめなので女性は6個食べたらお腹いっぱいになってしまうと思います。

氷花餃子のお店はテーブル席とお座敷があります。
お座敷は宴会や子連れランチにも向いていると思います。

店員さんは中国人が多そうですが、日本語が話せるので不便はありません。
美味しくて本格的な中華料理をこんなにリーズナブルな価格で食べられるお店はこちらしかないと思います。

横浜市、AFURI横浜ジョイナスの辛さと柚子の酸味が特徴のラーメン

店名:阿夫利 AFURI 横浜ジョイナス
住所:神奈川県横浜市西区南幸1-5-1 相鉄ジョイナスB1F
電話:045-624-9636

神奈川県横浜市にあるAFURI横浜ジョイナスのメニューの中で、やや異彩を放っているのが柚子拉湯麵です。

柚子が使われたメニューというのは、他にもいくつも見つかるのですが、AFURI横浜ジョイナスの柚子拉湯はさらに唐辛子が使われていて、全体的に辛さがあるのが特徴です。

しかし、唐辛子の辛さだけではなくて、ちゃんと柚子の酸味も味の特徴と言えますし、この2つが融合した味が非常に美味しく感じられます。

辛さと柚子の味がともに感じられる、見た目で言えば、スープの色が結構赤くなっており、かなり辛そうなイメージかもしれませんけど、想像よりは辛くないと言える可能性があります。

辛くないことはないですけど、激辛という感じではないので、辛すぎてダメということはないと思います。

辛さの中に柚子の酸味、そして麺や具材の旨味が詰まっているような状況なので、気に入る人は多くいるでしょう。

シンプルなメニューが割と多い中で、ちょっと変わったメニューと言えると思いますけど、AFURI横浜ジョイナスを訪れたときには柚子拉湯麵というのも候補にしてもらえると良いのではないか?と思います。

横浜市西区、崎陽軒本店亜利巴”巴”であのシウマイが食べ放題!

横浜と言えば崎陽軒。
崎陽軒と言えば何と言ってもあのシウマイですよね。
そのシウマイがなんと食べ放題で楽しめてしまうのが、崎陽軒本店 亜利巴”巴”なんです。

店名:崎陽軒本店 亜利巴”巴”
住所:神奈川県横浜市西区高島2−13−12崎陽軒本店B1
電話:050−5595−9469

崎陽軒本店の中にレストランを構える亜利巴”巴”。
お昼時ともなるとその人気ぶりゆえ、お店の前には長蛇の列が出来ます。

みなさんのお目当はもちろんシウマイです。
シウマイを含めいろんなお料理がバイキングで食べられるランチバイキングがオススメですよ。

平日は大人2,000円、土日休日は2,300円(いずれも税込)ととてもリーズナブル。
特筆すべきはなんと言っても出来たてアツアツのシウマイが好きなだけ食べられるという事です。

ホタテや豚肉などがふんだんに使われたシウマイはひとくち、口の中に頬張ればジュワッと美味しさが広がります。
中華、洋食、和食、サラダ、デザートが揃うバイキングではパスタやカレーなんかも人気です。

崎陽軒本店 亜利巴”巴”はとても広くて、いつもご家族づれで賑わっています。
スタッフの方の対応もとても良くて、使ったお皿などは手際よくササッと片付けてくれます。

こちらの崎陽軒本店 亜利巴”巴”、定期的にバイキングのレギュラーメニューだけでなく、イベントメニューも実施しています。
ですので何度行っても飽きる事はありません。

みんな大好きな崎陽軒のシウマイ。
今度の休日には崎陽軒本店 亜利巴”巴”で思いっきりシウマイを堪能してはいかがですか?

土鍋肉汁亭いまい本店、大阪市天満にあるお洒落な中華料理店

店名:土鍋肉汁亭 いまい 本店
住所:大阪府大阪市北区池田町8-2
電話:050-5303-3193

いまいは、中華料理のお店なのですが、良い意味で中華料理屋っぽくないです。
お店の雰囲気もそうなのですが、少し変わった料理を提供してくれます。
店名にもありますが、料理に土鍋を使っています。

特におすすめのメニューが土鍋肉汁焼売。
いまいを訪れたのであれば、絶対に食べておきたいメニューです。

土鍋の底にたっぷり野菜と生姜を入れます。
その上に焼売と干しエビ、しいたけなどをのせる。

こだわりの自家製出汁を加えて蒸し焼きにして調理します。
蒸すことで出汁の味と具材の旨みが、焼売にしっかりと染み込んでいます。

食感がもっちりとしていて、ジューシーな味わいに仕上がっています。
こんなに旨い焼売を食べたのは初めてかもしれいぐらいの衝撃でした。

お値段も580円と食べやすい価格。
あまりにも美味しかったので、もう一度注文したぐらいです。
いまいの人気メニューな理由が分かります。

他には麻婆豆腐など、定番の中華も美味しかったです。
どの料理もレベルが高かったですね。
それ価格もリーズナブルです。

いまい店内も綺麗で落ち着いた雰囲気なので、居心地が良かったです。
コース料理もありますし、様々なシーンで使えるお店だと思いました。

みんみん、栃木県鹿沼市にある美味しい餃子店!料理も価格も満足!

餃子の「みんみん」と言えば、宇都宮市が圧倒的に有名ですが、実は、鹿沼市にもあります。
みんみん宇都宮本店より混雑していないかと思いきや、土日に行くとだいたい並ぶことが多い人気店です。

みんみんオススメ料理は、もちろん餃子ですが、実は、餃子以上に美味しいメニューがあります。

それは、ラーメンです。
あっさりしょうゆベースのラーメンで、一見、何の変哲もないのですが、食べるとそのお味に感動しました。

まず、スープが澄んでいます。
栃木県は水が美味しいのでしょうか?スープの癖のないクリアな感じが、他にはないと思いました。

麺も素朴な感じで、余計な添加物が使われていない感じがとてもいいです。
チャーシューも美味しかったです!

素朴だけど癖が無くてあっさり。
でもコクもある。
満足感があるのに、胃もたれしない感じで、美味しかったです!

しかも、みんみんのラーメン、なぜか、宇都宮店にはないと聞きました。
鹿沼だけなのでしょうか?宇都宮店にもぜひ出してほしいです。

価格も500円程度というお安さ。
満足です!もちろん餃子も安くて美味しいです!

みんみんの接客についてですが、店員さんは、いつも忙しい感じで、特に愛想はありませんが、ラーメンと餃子をさくっと食べるだけなので、問題ありません。
テキパキと席を用意してくれ、料理の提供も早いので、不快な思いをしたことはありません。

以下、みんみんの詳細です。

店名:宇都宮みんみん 鹿沼店
住所:栃木県鹿沼市西茂呂3-2-8
電話番号:0289-64-7764

堀切菖蒲園の哈爾濱餃子は本場中国の味を手軽に楽しめる

京成本線「堀切菖蒲園」駅を出て、菖蒲園に向かうプロムナードと広い通りの角に、中華風餃子の有名店「哈爾濱餃子」の独立店舗が建っています。

通りに面した側がお店の引き戸になっていて、開けるとすぐわずかなカウンター席があるだけの店内です。
通りのちょうど反対側に、喫茶「コロラド堀切菖蒲園店」が面している、面白いロケーションです。

また、プロムナードに面しては、お持ち帰り専用の窓口が付けられているのですが、どちらかというと哈爾濱餃子の店内のカウンター席よりこっちの方がいつも賑わっていて、必ずお客さんが並んでいます。

行列を作ってまで並ぶお客さんのお目当ては、「トマト水餃子」「トマト餃子」です。
哈爾濱餃子に行くならまず、この2点をお勧めします。

中華風の食べ物には、トマトを茹でて使うことが多いので、特に珍しくないかもしれませんが、哈爾濱餃子は茹で加減が絶妙です。

それもそのはず、70代くらいになられたご主人奥さんとも中国出身で、今も定期的に郷帰りをされるほど中国に思い入れの深い方々なので、本場中国の味を堀切にいながらにして楽しめる、ありがたいお店です。

店名:哈爾濱餃子(ハルピンギョウザ)
住所:東京都葛飾区堀切3-7-17
電話:03-3692-9369