漫画買取比較でおすすめの店舗はどこ?!

東北地方在住の25歳の女性です。
私は小学生の頃から漫画が好きです。

好きな作品の中には、すでにもう入手できないものもたくさんあります。
家には漫画がたくさんあって、家族から呆れられることも多いため、近くの古本屋に持っていっても大した額がつかなくて、がっかりしたこともしばしばあります。

駿河屋の場合は、古くても価値のある漫画は、他店よりもずば抜けて高額で買い取っていただけて、非常に感謝しています。

大抵のお店だと買取対象はコミックスのみで雑誌は対象外ということが多いですが、駿河屋の場合は雑誌も対象です。
さらに付録があると最低でも100円以上の値段がつくことが多いです。

漫画雑誌を毎月購読していても付録が溜まることが悩みでした。
駿河屋を使うようになってからは、ちょうどいいタイミングで漫画雑誌と付録を片付けるだけではなくて、お金が入るようになったのでとても助かっています。

駿河屋は、大手店舗の買取サービスとは異なり、買取キットや集荷サービスなどは行っていません。
その分、査定価格に反映されていると思いました。

ただし、振込手数料として648円を査定金額から引かれた額が入金されます。
そのため、実際の入金額は大手店舗と比べても、さほど高くはないという印象です。

参考:漫画買取おすすめ

漫画買取なら駿河屋がおすすめ!

本棚の整理をするため長い間読んでいなかったコミックを処分することにしました。
ネット上で色々なサイトを比較検討し、駿河屋に漫画買取を依頼しました。

駿河屋は売却する前に価格を調べることができるので、納得して売ることができました。
売却した漫画は「おーい!竜馬」全23巻です。

全て10年以上前に古本屋で購入したものなので、中にはかなり色褪せているものもありました。
事前に価格を調べると、セット価格で2,300円ほどでした。

しかしBランクと呼ばれる状態の悪いセットだと査定価格は1,600円でした。
漫画買取の申し込みをする時にランクを選ぶ必要があるので、迷った末に普通のセットの方にしました。

事前に悪いランクで申告すると、状態が良くても良いランクにはならないからです。
漫画買取の申し込みを終えた後は自宅で適当なダンボールを探し、その他の売るものと一緒に詰めました。セット扱いなので、わかりやすいようにダンボールの隅の方にまとめました。

荷物を送ってから1週刊ほどで査定結果がメールで届きました。
結果は2,300円で査定でした。

発売されたのが昔なので、状態の悪さは経年劣化と判断されたのでしょうか。
査定結果を承諾して3日ほどで無事に入金されました。
次回も売りたい本があったら駿河屋を利用します。

漫画買取ならブックオフもおすすめ!

漫画というのは、いつの間にか部屋でいっぱいになることがありませんか?
読書好きの人は、1ヶ月に何冊も買うことがあります。

その時、そのまま買った漫画を自宅に置いていたらたいへんなことになりますね。
ずっと置いておきたい作品もありますが、やっぱりある程度は処分をすることが大切です。

そんな時、おすすめしたいのは漫画買取してもらえるブックオフです。
ブックオフというと、とても馴染みのある本屋さんですね。
いろいろな本があるので、それを見ることもできるし買うことも売ることもできます。

漫画を売る場合は、1冊から買取OKです。
それはとてもありがたいことなのです。

1冊というと、ちょっと気が引けてしまうと思うことがありませんか?
店員さんに嫌な顔をされてしまうと、そんな心配をすることがあります。

ところがブックオフの場合は、全くそんな心配をすることがないのです。
ブックオフの店員さんの教育は、本当に素晴らしいです。

そこにいくたびに、自分が反省しないといけないと思うほど身が引き締まるほど素晴らしいのです。

入るときに、まず店員さん全員から挨拶をされます。
しかも笑顔で。
そんな店はないのです。

買取をしてもらう時も、とても感じがいいです。
そんな風に感じがいいところでして欲しいと感じます。

漫画買取で査定不可だった本が売られていると不愉快!

私自身スマホは持っているもののまだ体験したことがないものの一つに電子書籍があります。
未体験なので詳しくは分かりませんが、料金を払ってスマホやタブレット上で本を読める事であっているような気がします。
電子書籍の良い所は、本や漫画を読んでも、部屋がそれらであふれない事もあると思います。

私は昔からマンガが大好きでした。
コロコロコミックやりぼんに掲載されコミック化された書籍を小遣いを貯めては買っていました。

それは年月が経っても変わらない習慣でした。
そして読み終えた漫画も、時を経てまた読み返すことも大好きでした。

しかし当然のことながら家には書籍収納のキャパシティは存在し、自分自身で取っておく漫画のプライオリティを決めて、順位の低い物から売ってきました。

どんなに買い取ってもらう事を決心しても、買取額が低かったり、引き取り自体が不可能であったりした場合には、自分自身が否定されたような気分がして悲しい気持ちになります。

そして引き取りが不可能と言われて仕方がなく中古屋さんに置いてきた本が、後日売られているのを見ると不快な気持ちにさえなります。

そんな売ることが不可能な本を他店に持っていって、値段が5円でも付いた時には、とても嬉しい気持ちになります。

そんな様々な感情を味わなくてはならない漫画の買取は、出来れば避けたい気持ちが強いです。
でも、面白そうなコミックを見ると、つい買ってしまいますけどね。